コミュニケーション

はじめてのふるさと納税。

佐藤錦 さくらんぼ

ふるさと納税はじめました。

先日僕は初めて、ふるさと納税なるものをしました。
というのも、
かねてからそういうものがあったのは知っていたのですが、

いまいちシステムが理解できていなかったので、
手を出していませんでした。

どんなメリットがあるのもわからないし、
納税ってところで何税するの?
みたいな。

ですが、先日、Facebookを見ていると、
どうやらぼくがいつもお世話になっている
山形県朝日町
でも、ふるさと納税をしているということが
わかりました。
朝日町では、

朝日町ブランド大学に呼んでいただいたり、

朝日町役場の研修に講師として呼んで頂いたりと、
昨年は非常にお世話になりました。

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そんな、お世話になった街が、ふるさと納税してるなら、
納税するしかないでしょう!
ということで、メリットはよくわからないまま、
すぐにふるさと納税をしてみました。

すると、、、

なんと、、、(自分で選んだんだけど。笑)

御礼の品として、

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ふるさと納税って、本当に素晴らしいですね、
佐藤錦が1kgも届きました!

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納税した上にさくらんぼまで食べれるなんて。。。

めっちゃ美味かったです。

去年は7月と10月に、朝日町に伺わせてもらったのですが、

10月に行った時には、りんごの木に

たくさんのりんごが成っていて、

初めてりんごの木を見た僕は、

大変感動をしたのを思い出します。

今年もまた10月に朝日町に

今度はプライベートで

遊びに行こうと思っています。

じつは、2回行って、
2回ともほぼトンボ返り・・・。

次回こそは、朝日町を堪能してきます!

本日はこのへんで!

最後までお読みいただきありがとうございました〜!

P.S.

朝日町のふるさと納税はこちらからできます。

ふるさと納税(山形県朝日町)

田村祐一

投稿者の記事一覧

1980年東京都大田区生まれ。
東京蒲田にある大田黒湯温泉第二日の出湯の四代目
、銭湯の跡取りとして生まれ育つ。
大学卒業後、家業である有限会社日の出湯に就職。26歳の時に取締役に就任。
2012年5月より創業の地である浅草にある銭湯、
日の出湯のマネージャーとして銭湯経営再建に着手。
2012年11月、銭湯を日本の未来に残すプロジェクトの一環として銭湯の未来をつくるWEBマガジン『SAVE THE 銭湯!』を創刊。
2015年1月プレジデント社より「常連さんが増える会話のコツ」を上梓

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プロフィール

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田村祐一(タムラユウイチ)
1980年12月生まれ。
東京蒲田にある銭湯
「大田黒湯銭湯第二日の出湯」
の跡取りとして生まれ育つ。
大学卒業後、有限会社日の出湯に就職。
釜炊き、風呂掃除、薪集めなど、
裏方の仕事を8年間続ける。
2010年、銭湯のバックヤードツアー
「銭湯部」を創部。
Twitterを中心に、
朝日新聞、NHKをはじめとした数十のメディアに登場する。

2015年1月、地域コミュニティである銭湯で学んだコミュニケーションのコツをまとめた書籍『常連さんが増える会話のコツ』(プレジデント社)を上梓。

セミナー講師としても、コミュニケーション能力向上やコンタクトポイントであるブログ・SNSのコミュニケーションブランディングなどの講演多数。
東京にとどまらず、南は九州、北は東北など全国各地からの講演実績をもつ。

町の地域コミュニティである銭湯で学んだコミュニケーションのコツを世の中に広め、気持ちの良い接客ができるお店を日本中に増やすことを目標としている。

著書

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