コラム

街には衝撃的な事件が溢れている。

びっくり!

お台場のトイレにて、、、
今日は家族で、休日なのでお台場へ遊びに行った。

一通り、ショッピングモール(アクアシティ)の中をブラっとして、

お店で必要な買い物、
自分が必要な買い物、

などをして、これから

「食事でもする?」

って話を妻としながら、
ぼくは、「その前にトイレに行ってくるよ。」
と、トイレに向かった。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

ごめん、やっぱり無理。
この話はどうしても書けない。

もし、どうしても聞きたいと、思ったら
ぼくに直接聞いてください。。。

万人が見れる公共の場??
で、さすがに書くことを憚られる内容なので。
ここまで書いてごめんなさい。

ただ、一つ言えるのは、
街はネタにまみれているということ。

「まじかよ!!」

ってレベルの話が、たくさん落ちてる。。。
いい話から、

悪い話、

驚いた話や

面白い話!

そういった、事が溢れかえってる。

よく、「書を捨てよ街へ出よう」

なんて言葉を耳にしますが、
街に出ると、とんでもない事件が溢れかえっています。

そのうち書こうと思ういますが、
 
・パンツ一丁の男が目の前に突然現れた話や、
・浮気現場に突入する瞬間、、、

まぁ、思い出してみればキリがないけど、
実は、結構なことあるんですよね。

それをもちろん自分の中で終わらせてもいいんですけど、
せっかくなんで、ブログで書いてみたりとか、
すると、
一部の人が「クスクスっ」と笑ってくれたり、
驚いてくれたり、
したら、
とっても嬉しいですよね。
(もちろん役に立つこともね!)

それに、ブログで書くことによって、
頭の中でその話が整理されて、
人に口頭で伝える時に

より分かりやすく、
より面白く、

伝わるようになるわけですよ。
僕の話でも実体験がありますので、
その話はまた明日にでも!

本日はこのへんで!
本日も最後までお読みいただきありがとうございました!
田村祐一

編集後記

2016年の仰天ニュースやで・・・。

田村祐一

投稿者の記事一覧

1980年東京都大田区生まれ。
東京蒲田にある大田黒湯温泉第二日の出湯の四代目
、銭湯の跡取りとして生まれ育つ。
大学卒業後、家業である有限会社日の出湯に就職。26歳の時に取締役に就任。
2012年5月より創業の地である浅草にある銭湯、
日の出湯のマネージャーとして銭湯経営再建に着手。
2012年11月、銭湯を日本の未来に残すプロジェクトの一環として銭湯の未来をつくるWEBマガジン『SAVE THE 銭湯!』を創刊。
2015年1月プレジデント社より「常連さんが増える会話のコツ」を上梓

関連記事

  1. 日の出湯 ひどいセンスの菖蒲湯、、、
  2. 健康に気をつけてる?
  3. 16分 ブログは気楽に書こう!
  4. 君はどこへでもいける 君はどこへでもいける、僕はどこへも行かない。
  5. 怒り! 携帯電話のマナー
  6. TOKYOガルリに出演しました!
  7. 旅っていいもんですね。
  8. JFK JFKの決断

ピックアップ記事

  1. 天国
  2. 墓参り
  3. ねこちゃん
  4. かき氷
  5. 書籍紹介
  6. シャンパン
  7. 日の出湯
  8. ブログ
  9. 名刺交換

メールマガジン

読むと、少しずつコミュニケーション能力がUPする当ブログの更新情報や、セミナー等の先行案内が配信されるメールマガジンです。 オトクな情報を逃したくなければ、ぜひご登録ください。 もちろん解除はいつでも可能です。

メルマガに登録

プロフィール

ProfilePhoto

田村祐一(タムラユウイチ)
1980年12月生まれ。
東京蒲田にある銭湯
「大田黒湯銭湯第二日の出湯」
の跡取りとして生まれ育つ。
大学卒業後、有限会社日の出湯に就職。
釜炊き、風呂掃除、薪集めなど、
裏方の仕事を8年間続ける。
2010年、銭湯のバックヤードツアー
「銭湯部」を創部。
Twitterを中心に、
朝日新聞、NHKをはじめとした数十のメディアに登場する。

2015年1月、地域コミュニティである銭湯で学んだコミュニケーションのコツをまとめた書籍『常連さんが増える会話のコツ』(プレジデント社)を上梓。

セミナー講師としても、コミュニケーション能力向上やコンタクトポイントであるブログ・SNSのコミュニケーションブランディングなどの講演多数。
東京にとどまらず、南は九州、北は東北など全国各地からの講演実績をもつ。

町の地域コミュニティである銭湯で学んだコミュニケーションのコツを世の中に広め、気持ちの良い接客ができるお店を日本中に増やすことを目標としている。

著書

PAGE TOP